So-net無料ブログ作成
検索選択
洋画おすすめ ブログトップ
前の10件 | 次の10件

オペラ座の怪人 映画 無料 [洋画おすすめ]

わたしがおすすめする映画はオペラ座の怪人です。 この話はミュージカル作品でたくさんリメイクされている有名な作品です。 オペラ座の怪人のおすすめ点は3つあります。

一つ目は、舞台装置が豪華絢爛な点です。実際に、オペラ座での仮面舞踏会の場面は圧巻です。その他も、ミュージカル版とは何点か演出方法などが違っているため、発見が多い作品になっています。 二つ目は、怪人とクリスティーヌ、そして幼なじみのラウル3名の恋模様です。

初めて見た時は、ここまで切ない展開なのかと涙無しでは見れませんでした。怪人の本当の姿と怪人になってしまうまでの過程を知ってしまったヒロインのクリスティーヌの苦悩は、女性なら誰でも共感していただける場面だと思います。

そして3つ目は先ほども少し書きましたが、映画版とミュージカル版では演出方法が何点か異なる所があります。 ファンの方には少し違和感のある演出方法かもしれませんが、1度見てみるのもありだと思います。 音楽もどれも耳にしたことのあるものや、1度聞いたら忘れられないメロディーがたくさんあるので、音楽にも注目していただければ良いなと思います。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

タイタニック 映画 無料 日本語 [洋画おすすめ]

私の好きな映画、それは『タイタニック』です。その当時は、ジャックとローズの船先でのポーズと『I'mflying!』と言うセリフが有名でしたね。

イギリスの階級世界を見事に反映している映画でした。身分は違うけれど、一度恋心が芽生えると消えません。どんどん加速していきます。

その当時高校生だった私には終始ハラハラドキドキでした。船内で、そして投げ出された海の上でジャックに教えられたことを、ローズは実行していきます。女優になり、馬を跨いでの乗馬。そして沢山子ども出産して幸せな家庭を築く。タイタニックが沈没し生死を彷徨ったことは不運でしたが、それ以上にジャックと言う人間に会い、愛し、人生を考え直す機会が作れたということに関しては、とてもプラスに働いたと思います。

『自分の人生を自分で切り開いて作っていく』、今の私の教訓になっています。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

エリックザバイキング バルハラへの航海 [洋画おすすめ]

1989年の映画の「エリック・ザ・バイキング」が興味深いものと感じています。

北欧神話を題材にした感じのストーリーで、主人公達はバルハラと呼ばれる神殿に向かうことが目的なのですが、本編を見ててもあまりそこまで重要な目的に感じられないような演出となっていますし、CGを駆使した最近のファンタジー映画と比較するとチープな特殊効果しか見られませんから、何だか単調な映画、で終わってしまいがちなのですが、何故か関根勤が奴隷となった主人公達を鞭打って管理する役で出演しているのです。

ずっと単調でぼやけた印象の映画にいきなり関根勤が暴れ回るインパクトは大変なもので、もっと活躍してほしかったのですが数分程度のチョイ役でした。ただこのシーンを見るだけでも価値のある映画だと思います。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

エイリアン5 映画 動画 [洋画おすすめ]

僕が子供の頃に流行った映画でその後シリーズ化されたのが「エイリアン」。その2作目にあたる「エイリアン2」をご紹介します。公開は1986年。

もう30年も経つんですね。主演はシガーニーウィーバー。シリーズ通じての主演で、彼女の出世作となりました。監督はジェームズキャメロン。後に「アバター」を大ヒットさせる巨匠ですね。エイリアンといえば欠かせないのが出てくるエイリアンの鮮烈な見た目。世界的なデザイナーのH.Rガーガーのデザインで後頭部が特徴のグロテスクな風貌。

このキャラにみんな魅了されてフィギュアとか集めているファンも数多いです。今回は前作で人間を恐怖のドン底に陥れたエイリアンが複数、しかも数えきれない程登場します。テーマというか前作との違いは隠れてどこから来るかわからない恐怖ではなく、大量のモンスターとのサバイバルである事。

屈強な兵士達とエイリアンの死闘。その中に絶妙にシガーニー演ずるリプリーの母性をクローズアップする場面も散りばめられており、一大エンターテインメント作品に仕上がっています。とにかく当時のお金のかけ方、制作側の熱意が伝わってくるようです。
nice!(1)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

スタートレック4 あらすじ 内容 [洋画おすすめ]

ちょっと古いですが、スタートレック4が結構面白いと思います。スタートレックは何本か映画にもなっており好きなタイトルも何本かありますが、最新の(カークがウイリアムシャットナーじゃない奴)スタートレックはなんだか世界観を壊しているようで嫌いです。なぜかトレッキーには評判いいですけどね。

クジラが、地球を救うってテーマは日本人にとっては微妙なんですがそこを除けばカーク船長をはじめ各役者いい味だしてみんな魅力的、普通だとどうしてもウラーとかチェホフとかスールなんてあまり出番が少ないんですがこれはそれぞれいい味出してますよ。

前回スポックを救うため地球に行くときに失った(真の主役であるはずの)エンタープライズ号がちょっとだけ(正確には違うのだが)最後に出てくるのがまた良いです。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

十二人の怒れる男 映画 動画 [洋画おすすめ]

映画といえばみなさんどんなイメージをお持ちですか?映画といえばやはりハリウッドに代表されるようなド派手なものをイメージしますかね?

今回紹介する映画はなんと白黒しかも密室の中で延々と話をするシーンのみという異色の作品です。その映画は『十二人の怒れる男』です。

この映画は1言で言うならば陪審員が、とある殺人事件の評決を下すまでの過程を描いた話です。陪審員全員の意見が有罪か無罪で一致しないと帰れないという状況のなか、大多数は面倒臭がって、有罪にしようとします。しかしそんな中、主人公のみが無罪を主張します。

ここから陪審員のやり取りがひたすら続くのですが、話が二転三転していき、全く視聴者を飽きさせません。名作ゲーム『逆転裁判』シリーズがお好きな方や推理小説が好きな方には特に楽しめる作品だと思います。アクション映画はワンパターンで飽きてしまったという方にもおすすめです。気になった方は是非見てみてください。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

ワールドアパート 映画 動画 [洋画おすすめ]

公開時にはかなり話題になったのに時が経つとともに人々の口にあまり上らなくなる映画があります。というよりもそんな映画の方がはるかに多いと思います。でもそれらの映画は本当に時の試練に耐えることができなかったのでしょうか。それらの映画をすっかり忘却してしまってよいのでしょうか。たとえば「ワールドアパート」。

1987年のこの作品は南アフリカ共和国で反アパルトヘイト運動に参加する白人一家を描き、母親(「ライトスタッフ」でテストパイロットのチャック・イェーガーの妻を演じたバーバラ・ハーシー)、13歳の娘、家の黒人メイドを演じた三人がそろってカンヌ映画祭の女優賞を受賞したものでした。監督はケン・ローチ等の映画の撮影監督であるクリス・メンゲスでした。

かつて南アフリカ共和国がアパルトヘイトのためにオリンピックに参加できなかったことを覚えていない人、あるいはアパルトヘイトということばすら知らない人も今や多いかもしれません。でもこの映画の誠実さ、暗めの画面やアパルトヘイトに反対する人々が集会をするシーンをまだ覚えています。いつか再発見されてほしい映画です。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

ミッションインポッシブル2 動画 [洋画おすすめ]

私が思い出に残っているはスパイ映画が多く特にトムクルーズが主演している「ミッションインポッシブル」所謂M・Iが面白かったと思っています。

この映画のストーリーはトムクルーズ事イーサンハントが「中央情報部」通称CIAの特殊作戦部に所属して秘密工作を行っているスパイ活動を描いた作品です。

又、私はこの作品が気に入ってる理由として上げられるのは、何と言っても物語の途中から流れるメロディが独特のリズムで奏でるので私の着信にも入れてますよ。

映画で鑑賞したミッションインポッシブルはこの後、人気が出てシリーズ化され2000年にはM・i-2が上映され2006年にはM・i・Ⅲが上映される事に成りました。その中でもイーサンハントとコンビを組んでいるジムやクレアにジャックとのコンビネーションもお勧めの一つかと思っています。更に言えば、IMF内部のスパイ攻防戦もお勧めなのではと思っています。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

シンデレラ 映画 動画 [洋画おすすめ]

子供の頃に絵本で、そしてディズニーアニメで見た「シンデレラ」。その綿あめのような思い出を全く崩すことなく実写化された映画でした。

ただ一つ、子供の頃に思ったシンデレラは、妖精や王子の力によって幸せになったのに比べ、今回のシンデレラには自分自身で切り拓く強さがあるということ。そこが、単なるおとぎ話とは一味違う印象を残したのだと思います。シンデレラの美しさと強さ、王子様の純粋さ、継母(ケイト・ウィンスレットが凄い!)や義姉の陰湿さとコミカルさ、全てが想像通りの見た目、映像の美しさも手伝って、物語の中へ入り込んでしまいました。辛い思いをするシンデレラ、ブルーのドレスで舞踏会へ現れたシンデレラ、王子と再会したシンデレラ。

どのシーンもそれぞれ違った種類で心が締め付けられる思いがしました。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画

天使にラブソングを動画吹き替え [洋画おすすめ]

「天使にラブソングを」という作品を見ました。

だいぶ古い映画でしたが、時代や世代関係なく楽しめる作品だと思います。主人公の歌手の女性が、マフィアの目から逃れるために教会シスターとして匿ってもらう話なのですが、そこの教会の合唱団の歌がひどすぎて歌手である主人公が合唱団を再構築していきます。

その中でシスターたちが絶対にやらなさそうなことを始めたり、歌の才能がないと思われていた子が実はめちゃくちゃ歌がうまかったりと、予想外のことがたくさん起きていきます。こんな教会だったらついつい通ってしまうなと思います。

また、合唱がとにかく面白いです。ただ楽譜通りに歌を歌うだけではなく、コーラスアカペラの部分があったり、簡単なダンスが付いていたりといい意味の「掟破り」がたくさん組み込まれていて最後まで飽きることなく見れてしまう作品となっていました。
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:映画
前の10件 | 次の10件 洋画おすすめ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。