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エンドオブキングダム 動画 吹き替え [洋画おすすめ]

スポーツ観戦用に作っているアカウント(Twitter)でなぜか評判だったのでみてみた「エンドオブキングダム」が評判通りのヤバさで面白かった。ジェラルドバトラーがとにかく殺しまくるので、途中からテロリストが気の毒になってしまうと聞いていたが、本当に気の毒になった(笑)

一応シリーズなので前作はあるらしいのですが、見てなかろうと関係なく楽しめた(笑)開始早々に国際問題クラスで要人がバカバカ殺され、ロンドンが落とされてしまうのはまじめに考えると非常に恐ろしいので、あまり深いことは考えずに鑑賞するのがおすすめ。

軽く観て、一応ではあるが正義が勝つのを楽しんだらいいんじゃないかと思った。モーガンフリーマンがいるので、適度な重さも感じられるし配役がGOOD!
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ミスト 映画 動画 [洋画おすすめ]

スティーブンスピルバーグ原作の「ミスト」という映画がある。



この映画の大雑把なあらすじは


①買い物途中、突如町が霧につつまれる

②主人公たちはお店の中に逃げる

③霧の中には化け物がたくさんいることがわかる

④店の中の人間がカルト宗教を信じだし、中のほうが危険と判断した主人公が店からの脱出を試みる。



という簡単なものだ。



詳しく言うとネタバレになってしまうので避けるが、化けものと人間、「本当に怖いのは何か」というのを考えさせてくれる。 もし見たことがないのであればぜひ一度はみてほしい、間違いなく傑作といえる映画である。
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タイタニック 映画 無料 日本語 [洋画おすすめ]

今まで数多くの洋画や邦画を観てきた中で何が一番だったか?と問われれば、定番ですがやはり「タイタニック」でしょうか。映画館へ一度観に行ってから、また同じ映画を映画館へ見に行くなんてことは一度もなかったけれど、このタイタニックだけは別格でした。

結局その後2回ほど映画館へ足を運びました。後にも先にもこのような経験をした映画はありません。レオナルド・ディカプリオはこの映画にて一気にスターとなりました。

最近はちょっとおじさんぽくなりましたが、それでも今彼を見るとどうしてもタイタニックのレオ様を思い出します。あの映画の良い所は、現実にあった事を映画にしたこと、そしてバックに流れる音楽。全てがマッチして出来上がった究極の1本です。
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ゼログラビティ 動画 吹き替え [洋画おすすめ]

「ゼロ・グラビティ」について。見た感想は、酸素が足りなくなる感じです。見てるほうも酸欠しそうです。息つく余裕がありません。

サンドラ・ブロックとジョージ・クルーニばかり出ているけど、ジョージ・クルーニがメチャクチャ格好いいです。

映画の途中で「ジョージ・クルーニ、そこで登場か」と思いましたが、その場面がまたいい。感動します。「宇宙から地球を見たらどんな感じかな?感動するかな?」とか思いますが、この映画をみたら、怖くて宇宙にいけないですね。まあ、宇宙に行く機会なんてありませんが。でも宇宙ってなんか神秘的ですよね。本当は人間なんかが行ってはいけない場所のような気がします。

まあ、とにかくこの映画は、宇宙に興味のある方必見です。
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オペラ座の怪人 映画 無料 [洋画おすすめ]

わたしがおすすめする映画はオペラ座の怪人です。 この話はミュージカル作品でたくさんリメイクされている有名な作品です。 オペラ座の怪人のおすすめ点は3つあります。

一つ目は、舞台装置が豪華絢爛な点です。実際に、オペラ座での仮面舞踏会の場面は圧巻です。その他も、ミュージカル版とは何点か演出方法などが違っているため、発見が多い作品になっています。 二つ目は、怪人とクリスティーヌ、そして幼なじみのラウル3名の恋模様です。

初めて見た時は、ここまで切ない展開なのかと涙無しでは見れませんでした。怪人の本当の姿と怪人になってしまうまでの過程を知ってしまったヒロインのクリスティーヌの苦悩は、女性なら誰でも共感していただける場面だと思います。

そして3つ目は先ほども少し書きましたが、映画版とミュージカル版では演出方法が何点か異なる所があります。 ファンの方には少し違和感のある演出方法かもしれませんが、1度見てみるのもありだと思います。 音楽もどれも耳にしたことのあるものや、1度聞いたら忘れられないメロディーがたくさんあるので、音楽にも注目していただければ良いなと思います。
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タイタニック 映画 無料 日本語 [洋画おすすめ]

私の好きな映画、それは『タイタニック』です。その当時は、ジャックとローズの船先でのポーズと『I'mflying!』と言うセリフが有名でしたね。

イギリスの階級世界を見事に反映している映画でした。身分は違うけれど、一度恋心が芽生えると消えません。どんどん加速していきます。

その当時高校生だった私には終始ハラハラドキドキでした。船内で、そして投げ出された海の上でジャックに教えられたことを、ローズは実行していきます。女優になり、馬を跨いでの乗馬。そして沢山子どもを出産して幸せな家庭を築く。タイタニックが沈没し生死を彷徨ったことは不運でしたが、それ以上にジャックと言う人間に会い、愛し、人生を考え直す機会が作れたということに関しては、とてもプラスに働いたと思います。

『自分の人生を自分で切り開いて作っていく』、今の私の教訓になっています。
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エリックザバイキング バルハラへの航海 [洋画おすすめ]

1989年の映画の「エリック・ザ・バイキング」が興味深いものと感じています。

北欧神話を題材にした感じのストーリーで、主人公達はバルハラと呼ばれる神殿に向かうことが目的なのですが、本編を見ててもあまりそこまで重要な目的に感じられないような演出となっていますし、CGを駆使した最近のファンタジー映画と比較するとチープな特殊効果しか見られませんから、何だか単調な映画、で終わってしまいがちなのですが、何故か関根勤が奴隷となった主人公達を鞭打って管理する役で出演しているのです。

ずっと単調でぼやけた印象の映画にいきなり関根勤が暴れ回るインパクトは大変なもので、もっと活躍してほしかったのですが数分程度のチョイ役でした。ただこのシーンを見るだけでも価値のある映画だと思います。
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エイリアン5 映画 動画 [洋画おすすめ]

僕が子供の頃に流行った映画でその後シリーズ化されたのが「エイリアン」。その2作目にあたる「エイリアン2」をご紹介します。公開は1986年。

もう30年も経つんですね。主演はシガーニーウィーバー。シリーズ通じての主演で、彼女の出世作となりました。監督はジェームズキャメロン。後に「アバター」を大ヒットさせる巨匠ですね。エイリアンといえば欠かせないのが出てくるエイリアンの鮮烈な見た目。世界的なデザイナーのH.Rガーガーのデザインで後頭部が特徴のグロテスクな風貌。

このキャラにみんな魅了されてフィギュアとか集めているファンも数多いです。今回は前作で人間を恐怖のドン底に陥れたエイリアンが複数、しかも数えきれない程登場します。テーマというか前作との違いは隠れてどこから来るかわからない恐怖ではなく、大量のモンスターとのサバイバルである事。

屈強な兵士達とエイリアンの死闘。その中に絶妙にシガーニー演ずるリプリーの母性をクローズアップする場面も散りばめられており、一大エンターテインメント作品に仕上がっています。とにかく当時のお金のかけ方、制作側の熱意が伝わってくるようです。
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スタートレック4 あらすじ 内容 [洋画おすすめ]

ちょっと古いですが、スタートレック4が結構面白いと思います。スタートレックは何本か映画にもなっており好きなタイトルも何本かありますが、最新の(カークがウイリアムシャットナーじゃない奴)スタートレックはなんだか世界観を壊しているようで嫌いです。なぜかトレッキーには評判いいですけどね。

クジラが、地球を救うってテーマは日本人にとっては微妙なんですがそこを除けばカーク船長をはじめ各役者いい味だしてみんな魅力的、普通だとどうしてもウラーとかチェホフとかスールなんてあまり出番が少ないんですがこれはそれぞれいい味出してますよ。

前回スポックを救うため地球に行くときに失った(真の主役であるはずの)エンタープライズ号がちょっとだけ(正確には違うのだが)最後に出てくるのがまた良いです。
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十二人の怒れる男 映画 動画 [洋画おすすめ]

映画といえばみなさんどんなイメージをお持ちですか?映画といえばやはりハリウッドに代表されるようなド派手なものをイメージしますかね?

今回紹介する映画はなんと白黒しかも密室の中で延々と話をするシーンのみという異色の作品です。その映画は『十二人の怒れる男』です。

この映画は1言で言うならば陪審員が、とある殺人事件の評決を下すまでの過程を描いた話です。陪審員全員の意見が有罪か無罪で一致しないと帰れないという状況のなか、大多数は面倒臭がって、有罪にしようとします。しかしそんな中、主人公のみが無罪を主張します。

ここから陪審員のやり取りがひたすら続くのですが、話が二転三転していき、全く視聴者を飽きさせません。名作ゲーム『逆転裁判』シリーズがお好きな方や推理小説が好きな方には特に楽しめる作品だと思います。アクション映画はワンパターンで飽きてしまったという方にもおすすめです。気になった方は是非見てみてください。
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