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破門 映画 動画フル [映画 邦画 おすすめ]

映画「破門 ふたりのヤクビョーガミ」は、2017年の1月28日に劇場公開された小林聖太郎監督によるクライムエンターテインメントになっております。もとになっているのは黒川博行による2014年度の直木賞受賞作になり、佐々木蔵之介の主演で映像化されている作品になります。反社会的勢力に所属する桑原と冴えない建設コンサルタントが、嫌々ながらコンビを組む様子が笑いを誘います。映画製作費を持ち逃げしたプロデューサーなどの、業界の内幕をリアルに描いているところが面白かったです。
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逆光の頃 映画無料視聴 [映画 邦画 おすすめ]

映画「逆光の頃」は、2017年の7月8日に劇場公開された小林啓一監督による青春ドラマになっております。もとになっているのはタナカカツキによる青春コミックになり、高杉真宙をはじめとするフレッシュなラインナップで映像化されている作品になります。歴史と文化を感じることができる京都の街並みを舞台に設定して、高校生の赤田孝豊の成長を描き切っていました。伝統工芸職人の父との対立や、同級生との別れが情緒豊かに伝わってきました。
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純喫茶磯辺 動画フル [映画 邦画 おすすめ]

純喫茶磯辺 ダメ親父・宮迫としっかりJK娘・仲里依紗の日常に起こったアクシデント。 毎日だらだら過ごす宮迫と家事をこなす仲里依紗、そんな親子に突如舞い込んだ遺産。 別れた元妻、濱田マリの案じた通り、仕事に行かなくなる宮迫。 たまたま思い付きで始めた喫茶店は、昭和センスがぷんぷん。バイト志望で来た麻生久美子にデレデレな宮迫と、それを弄ぶような麻生久美子の態度にイライラが募る仲。仲里依紗の自然な好演が光ります。仲里依紗好きの私的におススメなのは「足の爪の臭い」「しれっと触られる」「風呂上がり」シーンです! ラスト、親子で商店街を追いかけっこするシーンは素の2人の仲良しな所が出ていて良かったです。
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宮崎あおい 初恋 映画 [映画 邦画 おすすめ]

2006年に公開された映画「初恋」。

3億円事件の実行犯は女子高生だったというお話です。主役の女子高生・みすず(実行犯)を演じたのは宮崎あおいさん。

みすずの兄は、宮崎あおいさんの実兄・宮崎将さんでした。ふたりの絡みは少ししかないのですが、互いを思いやる兄妹の雰囲気が見事に表現されていました。みすず、亮のキャラクターも、宮崎兄妹それぞれのイメージと絶妙にマッチしていたのもよかったです!昭和が舞台とあってノスタルジックにふけることもできる映画です。
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闇金ウシジマくん season3 動画 [映画 邦画 おすすめ]

闇金ウシジマくん映画やseason3動画は闇金ウシジマくん 映画 動画で無料視聴することが出来ます。

いずれ、映画part3や、ファイナルも出るでしょうね。





(日記)
最近私は大人についてよく考えるようになりました。子供の頃は20歳になったら大人になると考えていました。でも18歳の今はそのように考えなくなりました。

急に大人になるのではなく少しずつ大人になっていくのだと思うようになりました。20歳過ぎの人でも行動や考え方が子どもな人はたくさんいます。それがいいとか悪いとかではなく大人というのは自分も人も大切にできる人だと思います。今自分が大人かどうか聞かれたら大人寄りと私は答えます。これから何十年生きても完璧な大人にはなれないですがこどもに夢を与えられるようなそんな人になりたいです。
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映画 桐島部活やめるってよ 動画 [映画 邦画 おすすめ]

映画「桐島、部活辞めるってよ」は神木隆之介を主演に、高校生活をリアルに描いた作品です。

クラスの人気者やスポーツができる人、そうでない人などの学校における見えない階級のようなものを忠実に描き、第36回日本アカデミー賞最優秀作品賞を受賞しました。

舞台はとある高校で、ある日突然その高校のヒエラルギーの頂点ともいえる「桐島」が部活を辞めたことにより、普通だった日常に少しずつ変化が訪れます。桐島がいないことでうろたえる生徒と、何も気にしていない生徒の対比が印象的です。
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踊る大捜査線 動画 THE movie2 [映画 邦画 おすすめ]

伝説の映画になった「踊る大捜査線」ですが、今更ながら男臭い織田裕二さんが良いですね!

TVシリーズから見ていましたが、明らかにクオリティが上がりまくっています。正直、初期放送分は”コント風”の演出に”一発屋”的な雰囲気がありました…。しかし、後半の盛り上がりと映画への移行は驚きの連続です。ダサカッコいいがピッタリハマる映画と進化しています。どの俳優さんも個性を主張し過ぎず…出る時には思い切って出る!

この日本映画の演出は「踊るシリーズ?」が作り上げた気がします。改めて思います…織田裕二は演技力がありますね!
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神さまの言うとおり 映画 動画 [映画 邦画 おすすめ]

『神様の言うとおり』はプロローグからエンディングまで衝撃的なシーンの多い映画として心に残っています。人生誠実なだけではなく、時にはずるく、時には運任せで生きていくのも大切なのだと学んだ映画でもあります。そして退屈な日常ほど大切なものであることも。

非日常でいきなり人殺しが始まってしまっては確かに非現実的の世界が嫌になってしまいそうです。起きたらいきなり大金持ちでしたってオチだったらちょっぴりうれしいですけどね。非現実が悪夢であればあるほど、その空間は長く、日常の退屈が逆にいとおしくなるものなのかもしれません。

退屈というのはもしかしたら平和な日常の上に成り立っているのかなとか思うと、非常に感慨深いものがありました。ホラーでも日々生きてくうえで大切な教訓をも混ぜていて素晴らしい作品だと思います。
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さとにきたらええやん 動画 [映画 邦画 おすすめ]

重江良樹監督の「さとにきたらええやん」。大阪の釜ヶ崎にある「こどもの里」という子どものための居場所を取材したドキュメンタリー映画です。いろいろな困難を抱えている子も抱えていない子も、そして大人も、出会って、ぶつかりあい、労わり合いながら「さと」で過ごし、育っていく…。

そんな様子を見ていて、受け入れい合いながら居られる場所の大切さを感じ、また見ている私自身が「さと」の子どもたち大人たちにパワーをもらった思いがしています。生きていく中では誰もが困難にぶつかるけど、誰もにこんな優しい場所があったら、もう少し生きやすくなるのではと思いました。
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南極物語 映画 動画 [映画 邦画 おすすめ]

南極物語です。私が小学生の時親と行った初めての映画でした。内容は南極調査のために観測隊と犬たちが向かっていったが、事情があり直ちに帰国命令が出てしまう。観測隊の人たちは泣く泣く犬を置き去りにして南極を出発して、日本に帰る。

極寒の地で鎖につながれたままで、僅かな食糧だけ置かれたままの犬たちを思い、その飼い主の家に一軒一軒涙の謝罪をするシーンは心が痛みます。飼い主の小さな女の子が泣き叫ぶ姿をじっとこらえる観測隊の姿は息が詰まる思いでした。 一方残された犬たちは何とか鎖を外して雪風の中、彷徨います。吹雪の中、雪に埋もれてしまう犬や、クレパスに落ちて潰されたり、シャチに襲われたりと無残に命を落とします。リーダー格のリキはアザラシに襲われそうになった仲間を何度も助けますが自分が深い傷を負います。

よろけながら昭和基地周辺の空っぽの缶詰のにおいをかいで安心したかのように永眠する姿に涙物です。高倉健とタロージローの再開のシーンは泣いてもいいです。ホントにいろいろ考えさせられる映画だと思います。
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